VS MAGNETO
磁力界の魔王 マグニートー
このゲーム最強の敵マグニートー。彼を倒すにはどうしたら良いでしょうか?
核ミサイル?コロニーレーザー?そんなものでは彼を傷つける事はできません。まず必要なのは彼を知る事です。そして万全の作戦を立てたならば、後はプレイヤーの気合(情熱、気迫、根性、毒電波、好きな物を入れてよし)と勝利への執念のみです。(地球最強のテレパスなら大丈夫だって?あたしゃ、オンスロートなんかと戦いたくないぞ。)ちなみにサターン版で研究してみました。
プロフィール
本名、エリック・マグナス・レーンシャー(Eric Magnus Lehnsherr)。磁力を操る事ができ、鉄柱をいとも簡単に飛ばしたり血中の鉄分を自在に操り、その能力の限界は地球上の電力を止める事もできる。
昔はプロフェッサーXの親友でお互いにミュータントの未来を考えていたが、取るべき道が違い決別した。プロフェッサーXはミュータントと人類の共存を望んだが、彼が望んだのは超人類たるミュータントによる人類の支配であった。彼は軌道上にミュータントの聖地アバロンを作り、人類とX-MENに対して最後の戦いに撃って出たのである。
通常技&必殺技 etc...
まずマグニートー様の技をチェックしていきましょう。どれも攻撃力の高い危険な技ばかりです。
- 通常技
- 接近した時に追い払うために大Kなどを使ってきます。対空にはしゃがみ大Pか立ち大Kを使い、E・Mパルスにつなげてきます。判定・攻撃力ともに危険なので、すべてガードしたほうがいいでしょう。空中では、主に小Kを使ってきます。
- 通常技ラッシュ
- しゃがみ小Pらしき技から下段のチェーンをつなげてきます。ダメージが大きく体力を削る事ができ、ほとんど割り込む事ができません。硬直の大きそうなスライディングに割り込もうとしても、出の速いハイパーXによるガードキャンセルぐらいしか安定しか反撃できません。逆に言うと強力なガードキャンセルを持つウルヴァリンやスパイラル、コロッサスにとってはダメージを与えられるチャンスです。スライディングから投げてくる事もありますが、画面端まで追い詰めるとラッシュが終わるのでそれまでガードしておくのが無難です。
- 投げ&受け身
- 地面に叩きつける投げはまだいいですが、固め投げが問題です。ショックウェイヴが撃たれた時はレバガチャで必死に振りほどいて前転しましょう。空中投げは、固め投げです。マグニートー様は、受け身ができます。受け身はゲージがある時は必ずやります。何よりも問題なのは、最初のモード以外はほとんど投げができない事です。投げを狙いにいくと、必ず逆に投げられます。それが空中でビームを連発している時でもです。結論としては、投げれるモード以外の時は投げを狙わない事です。
- E・Mディスラプター
- 横に伸びる赤いビーム。空中でも撃ってきて出が速く、通常技でふっとばした後にコンボにしてきます。痛いです。発射前と発射後に少し隙があり、攻撃ポイントの一つです。
- ハイパーグラビテーション
- 青い重力弾を4つ飛ばします。これに捕まるとマグニートーの近くにすい寄せられます。この後は通常技→E・Mディスラプターをしてきます。避け方は、大きく動くようにスーパージャンプします。空中で動けるキャラは2段ジャンプや空中移動、空中ダッシュ、テレポートを使うと楽に回避できます。ほとんど逃げられないキャラもいるので、発射前の隙をついて攻撃するのがいいでしょう。
- マグネティックブラスト
- 2発連続で空中から斜め下に向けて撃ってくるビーム。連射してきて弾が速く、1発当たると2ヒットする事もあります。マグニートーの下が安全なのでダッシュかスーパージャンプでもぐりこむようにします。この時タイミングに注意して、ジャンプする時はしっかりガードしておきましょう。もぐりこんだならば、2発めを撃つ瞬間を狙って下から攻撃しましょう。投げはだめです。
- マグネティックテンペスト
- 最初に鉄片を空中に集め、次に鉄片を自分のいる場所に飛ばしてきます。浮遊している鉄片は攻撃で落とせ、最初のモーションは隙が大きいです。鉄片を飛ばす時のモーションも隙が大きいので狙い目ですが、鉄片のスピードが速いので危険です。ガードしてもかなり削ります。浮遊している鉄片は、一定時間が立つと消えます。
- エレクトロマグネティックパルス
- 3本の誘導ビームを撃ちます。隙の無さ、弾速、攻撃力、誘導性のどれをとってもインチキの一言。地上の時は手出しができませんが、空中でマグニートーが端にいる時は反撃が狙えます。連続して撃ってくるので、1回ガードしてからダッシュして昇りの攻撃を入れます。ダッシュの速さが要求されますが、ストームは昇り大P→大Kが狙えます。密着してウルヴァリンがしゃがむとビームに当たりませんが(反撃もできる)、マグニートーの投げ間合なので実用性はないでしょう。
- 飛行
- マグニートー様はXパワーゲージがレベル2になるとxパワーを消費して飛行ができます。ガードはできず飛び道具を連射するので隙だらけです。下からは攻撃がしほうだいですが、投げを狙ってはいけません。逆に投げられて大変な事になりかねません。
- バリア
- ガード中にバリアを張り一瞬無敵になります。大概攻めている時ですが、あきらめて攻撃を継続するしかないでしょう。
- マグネティック・フォースフィールド
- マグニートー様のXパワー。Xパワーを消費して一定時間、ピンク色のバリアをはります。完全無敵で、投げ以外のすべての攻撃を行います。空中でも出せます。時間でも消えますが、耐久力があるので密着してアークティックアタックを撃てば、一瞬でバリアをはがす事ができます。
マグネティックショックウェイブマグニートー様のハイパーX。磁力が柱となって襲ってきます。柱はフィールドの天井までの高さがあり、逃げ場はありません。当たると少なくともゲージの半分を奪いとり、このラウンドの勝利はまず無いでしょう。撃つまでに若干の隙があり、攻撃ポイントの一つです。リスクは大きいですが・・・。勝つためには、絶対に食らってはいけない技です。
どの技も攻撃力が高く、性能が高いです。ガードの削りだけでも凄いので、技を一発も食らわない心構えがいります。マグニートー様は常にガードをしているので、確実に攻撃が当たるポイントをおぼえなければいけません。無理に攻撃or反撃しようとすると、技の性能が段違いに良いので逆に反撃されます。またマグニートー様のXパワーゲージは勝手に溜まっていくので、注意が必要です。
まとめると、- 攻撃&反撃が当たるポイントをおぼえろ!!むやみな攻撃&反撃は死に直結する。
- マグニートーの攻撃は、痛すぎるので食らうな!!最低でもガードしろ!
- マグニートーのXパワーゲージに注意しろ!
という事です。
攻撃パターン
マグニートー様の攻撃は幾つかのモードに分かれます。そのモードごとの対策を考えてみましょう。Xパワーのレベルが目安になります。
防御後退モード
1ラウンド目の開始から、マグニートーのXパワーゲージがレベル2(オレンジ色)に溜まるまでは必ずこのモードです。マグニートーのゲージがレベル1(青)で後退を始めたならば、まずこのモードでしょう。
マグニートーはバックジャンプか歩きでガードながら後退していくか、何もしません。このとき飛び込むとマグニートーがジャンプ中なら小K、地上ならしゃがみ大Pで反応します。接近しすぎると投げてきますが、自発的な攻撃はしてきません。このモードの最大の特徴は、マグニートを投げる事ができる事です。マグニートーの後退に合わせて歩いて(ダッシュだとだめ)前進し、画面端に追い詰めたならば近づいて投げます。逆に投げかえされる事もありますが、マグニートー戦最大の攻撃ポイントなので果敢に狙いましょう。マグニートーは投げられてもゲージが無いので受け身を取らないので、最も強力な追い打ちを入れてやりましょう。マグニートーのXパワーゲージがレベル2になると、このモードは終わります。飛行ビームモードか地上モードに移ります。
飛行ビームモード
飛行してマグネティックブラストを連射してきます。マグネティックブラストを一回ガードすると、連続でガードして削られてしまうので安全なマグニートーの下に入る必要があります。連射のタイミングをはかり、ボタンのスーパージャンプかダッシュで逃げましょう。連射がきつい場合は、ガードでねばるのも致し方ないでしょう。飛行中はガードをしていないので、マグニートーの下にもぐったならば2発目を撃つ瞬間を狙って攻撃しましょう。重要な攻撃ポイントです。キャラクターごとの説明で詳しく書きますが、投げは狙わない事です。逆に投げを食らいます。通常技を早めに出しておけば、当てる事もできます。またジャンプして横軸があうとE・Mディスラプターを撃ってきます。時間が立つと地上に降りてきて別のモードに変わります。
地上モード
防御後退モードと違い、積極的な攻撃をしてきます。接近すると足払いチェーンをしたり、しゃがみ小Por立ち大P→E・Mディスラプターで追い払ってきます。バックジャンプ、マグネティックブラストやE・Mパルスを3、4回撃ったりもします。通常技ラッシュはディスラプターにつなぐ事もありますが、ほとんど割り込めないのでおとなしくガードしておきましょう。基本的にガードしているモードで、至近距離のディスラプターの隙か大スライディングの硬直ぐらいしか攻撃ポイントはありません。それ以外は攻めないほうがいいでしょう。ディスラプターの隙は、ガードしてしまうとシルバーサムライのしゃがみ大Kぐらいしか当てられませんが、博打の飛び込みが決まるとあてられます。通常技チェーンからの大スライディングは、ガードキャンセルや小Pなどでの速い技で返していきます。例によって投げは危険です。マグニートーは密着すると投げてくるので、スライディングでめり込んでから投げてくる事もあります。この後、各種モードに変わります。
地上飛び道具モード
ディスラプターの後にマグネティックテンペストかハイパーグラビテーションにつないできたら、このモードです。ディスラプター→マグネティックテンペストorハイパーグラビテーションを繰り返してきます。飛び道具を撃っているあいだ、マグニートーは隙だらけなので攻撃ポイントです。ディスラプターをしゃがんでかわしてから、ダッシュしゃがみ大Kなどを狙うと何か撃とうとしたところに当たります。
Xパワーゲージレベル3モード
マグニートーのXパワーゲージがレベル3になると、ハイパーXを撃ってきます。溜まるとすぐに出すので、それを予想してマグニートーの近くにいるようにします。ショックウェイブのモーションを見てからしゃがみ大Kが間に合うキャラは狙っていきます。それ以外のキャラは、リスクが大きいので止めときましょう。ラウンドの開始にゲージが溜まっていると、間違いなくショックウェイブを撃ってきます。攻撃を受けている時は、フォースフィールドをはってきます。フォースフィールドをはった直後は、(ゲージが無いため)何もしないのでキャラごとににやれる事をやっておきましょう。攻撃を始めたら、逃げるしかありません。
エレクトロマグネティックパルス連射モード
マグニートーの体力or残り時間が少なくなると、E・Mパルスを連射してきます。ヤバイです。タイムオーバーまでそうしてくるので、削り殺される可能性があります。勝つためには削られまくってもマグニートーよりも体力が多くなくてはいけません。地上の時は手出しできません。空中の時は1回ガードしてから、ダッシュ昇り攻撃が狙えます。但しダッシュの速いキャラのみです。
モードとは関係なく端で転ばせたならば、もう一度しゃがみ大Kを重ねるともう一度当たる事があります。これはマグニートーが前転するまで続けられ、うまくいくとこれだけで勝てます。ショックウェイブのモーション当たりが狙い目です。
まとめ
勝つためには、技の解説で書いた事を徹底する必要があります。
攻撃ポイントはおぼえないと、マグニートーにダメージを与えられません。今まで調べてきた攻撃ポイントを上げると、
- 防御後退モードでの投げ
- 飛行ビームモードでの下からの攻撃
- 至近距離でディスラプターをガードした時
- スライディングがめり込んだ時
- 各種飛び道具を撃つ時
- マグネティックショックウェイブのモーション
- 空中でE・Mパルスを撃ってきた時
これ以外で確実にダメージを与えるのは難しいです。逆に言うと、これ以外の攻撃はすべてガードしろという事です。
次にガードを固める事ですが、マグニートーの攻撃はどれも強力だからです。こちらの攻撃で与えたリードなどすぐに取り戻されてしまいます。むやみな攻撃や反撃は、数倍になって帰ってきます。またマグニートーに勝つ時はタイムオーバー勝ちが多いです。これは攻撃ポイントが少ないためダメージが与えにくいからですが、タイムオーバーで勝つ事を考えるとE・Mパルス連射モードになっても勝てるだけの体力を残さなければいけません。最後にXパワーゲージに注意するのは、ショックウェイブを食らうとまず勝てないからです。マグニートーのゲージがレベル3になったならば、攻撃を止めて対処できるようにすべきです。
マグニートーのモードに合わせて戦うわけですが、隙を見て、例えば地上モードの攻撃していない時に攻撃を当てていきます。そうしていくことでマグニートーの攻撃を未然に防ぎつつダメージを与える事ができます。飛び道具連発パターンのように同じ事を繰り返せば勝てる方法もありますが、マグニートーのモードに注意しないと勝てないでしょう。最低限ショックウェイブの前触れであるXパワーゲージには注意しなくてはいけません。飛び道具連発パターンと原理的には同じですが、マグニートーに常に攻撃を繰り返す方法もあります。マグニートーが動こうとすると攻撃が当たる状況を作り出すわけですが、難しいと思います。
最後に一つ、ゲームの難易度を変えるよりはゲームスピードを遅くして冷静に戦ったほうがいいです。どうせ技の判定やパターンが変わるわけではないのだから・・・。
ウルヴァリン
- 防御後退モードでの投げ
- 大Pで投げて、大P→ドリルクロー で追い打ち。そこから固めモードに移行できます。
- 飛行ビームモードでの下からの攻撃
- トルネードクロー+連打。
- 至近距離でディスラプターをガードした時&各種飛び道具を撃つ時
- 大P→ドリルクロー。ゲージがあれば、ガードキャンセルバーサーカーバレッジ。
- スライディングがめり込んだ時
- しゃがみ小Pを連打。ゲージがあれば、ガードキャンセルバーサーカーバレッジ。
- マグネティックショックウェイブのモーション
- ダッシュ大P→ドリルクロー。バーサーカーバレッジだと狙いやすい。
- フォースフィールドの後
- ヒーリングファクターで回復。
- 転ばしパターン
- しゃがみ中Kでできます。
基本的にはダッシュ大P→ドリルクロー を繰り返して固めていきます。至近距離から昇りジャンプ大K→ジャンプ大P→しゃがみ小P*n→昇りジャンプ大K・・・ で固めきる事もできそうです。
サイロック
- 防御後退モードでの投げ
- 中Pで投げて、しゃがみ大P→サイブレイドスピン*n を決める。もしくはエリアル。
- 飛行ビームモードでの下からの攻撃
- バックダッシュで調整して、大サイブラスト。ゲージがあればサイスラスト。
- マグネティックショックウェイブのモーション
- 先読みでサイブラストを撃っておく。手を出さないほうがいい。Xパワーの分身でマグニートーの後ろに回れば、無傷で反撃できます。ほとんど大道芸ですが。
- ハイパーグラビテーションの回避
- 2段ジャンプを使う。理想的には、マグニートーが撃とうとした所でジャンプサイブラストに当たって重力球が消えるようにする。
基本的にスーパージャンプから小サイブラストを連射します。この方が地上の攻撃を食らわないですむので安全です。ゲージが溜まったら、サイスラストで削ります。
サイクロプス
- 防御後退モードでの投げ
- 中Pで投げて、立ち中P→大ライジングアッパーカット+連打。もしくはエリアル。
- 飛行ビームモードでの下からの攻撃
- 中or大ライジングアッパーカット+連打 を繰り返す。マグニートーが立ち直る前に2回目を当てられるので、これだけで勝てます。
- 至近距離でディスラプターをガードした時&各種飛び道具を撃つ時
- しゃがみ大K。マグニートーが何かしようとすると当たります。
- マグネティックショックウェイブのモーション
- しゃがみ大Kで、見てからあてられます。この後、転ばしパターンに持っていきます。
- フォースフィールドの後
- メガオプティックブラストで消します。
- ハイパーグラビテーションの回避
- 2段ジャンプを使います。
- 転ばしパターン
- しゃがみ大Kでできます。常に狙っていきます。
普段はバックジャンプ→オプティックブラストで削ります。2、3ラウンド目はゲージがレベル2だとマグニートーがすぐ飛行を始めるので、接近してライジングアッパーカットではめます。これで一本は取れるので、粘ってもう一本取りましょう。
ストーム
- 防御後退モードでの投げ
- 大Pで投げて、立ち大P→立ち大K→昇り大P→ジャンプ大K をあてる。できるなら気絶連続技を入れて、投げ以外の最強の攻撃を入れる。
- 飛行ビームモードでの下からの攻撃
- ワールウィンドでゲージを溜めて、ライトニングストーム。割と重要。
- 至近距離でディスラプターをガードした時&各種飛び道具を撃つ時
- ダッシュしゃがみ大K。
- マグネティックショックウェイブのモーション
- しゃがみ大Kで、見てからあてられます。この後、転ばしパターンに持っていきます。
- 空中でE・Mパルスを撃ってきた時
- 一発目をガードしてから、ダッシュジャンプ昇り大P→ジャンプ大K をあてる。
- ハイパーグラビテーションの回避
- 空中ダッシュを使います。
- 転ばしパターン
- しゃがみ大Kでできます。重要。
普段はスーパージャンプからのワールウィンドよりも、バックジャンプorダッシュしゃがみ大K→ワールウィンド の方が安定します。攻撃ポイントが少ないので、タイムオーバー勝ちを意識して守りを固くしましょう。
アイスマン
- 防御後退モードでの投げ
- 大Pで投げて、大P→大K→アイスアバランチ で追い打ち。気絶した場合、アークティックアタックか同じ連続技。アークティックアタックの場合、後はガードしてタイムオーバー勝ちを目指す。すでに自分のゲージが溜まっているときは、もちろん中P投げ→アークティックアタック。
- 飛行ビームモードでの下からの攻撃
- スーパージャンプからアイスアバランチ。
- フォースフィールドの後
- アークティックアタックで消します。
サイロックなどと同じくスーパージャンプ小アイスビームを繰り返すのもいいですが、バックジャンプ→中アイスビーム+連打 が楽だと思います。理想的にはアイスビームでマグニートーの動きを封じられるといいです。2、3ラウンドが防御後退モードで始まるとうれしい。
コロッサス
- 防御後退モードでの投げ
- 上に大Pで投げて、立ち大K→キャンセルスーパージャンプ→大K→大P を決める。
- 至近距離でディスラプターをガードした時&スライディングがめり込んだ時
- ゲージがあれば、ガードキャンセルハイパーダイブ。
- 転ばしパターン
- しゃがみ大Kでできます。
すまん。研究不足ゆえ情報求む。なんか、接近して垂直ジャンプ大Pを繰り返すだけでもいけそうな気が・・・。
スパイラル
- 防御後退モードでの投げ
- 急いで大Pで横に投げて、レバー下大P→着地→しゃがみ中K→立ち大P を決める。気絶したら、メタモルフォーゼか投げ以外の最大の攻撃。
- 飛行ビームモードでの下からの攻撃
- ダンシングソード→まとめて剣を上に飛ばす。
- 至近距離でディスラプターをガードした時&スライディングがめり込んだ時
- ゲージがあれば、ガードキャンセルメタモルフォーゼ。
- フォースフィールドの後
- ダンシングソード。余裕があればスピードダンス。
ダンシングソード→しゃがみ小Pで剣を6発飛ばす を繰り返します。6発目が飛んでいるあいだにダンシングソードができるので、マグニートーが何かしようとしても剣に当たって動けません。コツとしては剣をとぎれさせない事、つまり他に何もしないことです。スピードダンスを使うと更に凶悪になります。
シルバー サムライ
- 防御後退モードでの投げ
- 大Pで投げて、しゃがみ大P→手裏剣 で追い打ち。
- 飛行ビームモードでの下からの攻撃
- 手裏剣でゲージを溜めて、雷鳴剣。
- 至近距離でディスラプターをガードした時&各種飛び道具を撃つ時
- しゃがみ大K。当てやすいです。
- マグネティックショックウェイブのモーション
- しゃがみ大K。当てやすいです。
- フォースフィールドの後
- 炎か氷の闘気をつけるのもよい。
- 転ばしパターン
- しゃがみ大Kでできます。
基本はバックジャンプ手裏剣で削ります。割と安定します。
オメガ レッド
- 防御後退モードでの投げ
- 大Pで投げて、立ち大P→立ち大K→小オメガストライク で気絶。次に垂直ジャンプ大K→立ち大P→立ち大K→小オメガストライク を入れる。
- 飛行ビームモードでの下からの攻撃
- スーパージャンプか下から、コイル。投げ抜けされても気にしない。ゲージがあればオメガデストロイヤー。
- マグネティックショックウェイブのモーション
- 立ち大Pで、どうにか狙える。
- ハイパーグラビテーションの回避
- スーパージャンプの頂点辺りで、空中ダッシュをします。
基本はダッシュ立ち大P→小カーボナディウムコイル を地道に当てていきます。ラウンド1は、投げからの連続技で半分はもっていけます。
センチネル
- 防御後退モードでの投げ
- 大Pで投げて、立ち中K→大ロケットパンチ で追い打ち。
スーパージャンプから小ロケットパンチを連打してゲージを溜め、飛行をして小ロケットパンチで削ります。飛行からレバー入れ中K→小ロケットパンチ でもいいでしょう。研究不足ゆえ情報求む。
豪鬼
- 防御後退モードでの投げ
- 大Pで投げて、しゃがみ小K*n→しゃがみ中K→しゃがみ大K→豪波動拳 で追い打ち。
- 飛行ビームモードでの下からの攻撃
- 豪昇龍拳。ただし一回しかできない。
- 至近距離でディスラプターをガードした時&スライディングがめり込んだ時
- ゲージがあれば、ガードキャンセル滅殺豪昇龍。
- マグネティックショックウェイブのモーション
- しゃがみ大K。あてやすいほう。
- 転ばしパターン
- しゃがみ大Kでできます。
バックジャンプ斬空波動拳でゲージを溜めて、滅殺豪波動で削ります。マグニートーの攻撃に注意。

山本 治(Yamamoto Osamu)
yamamoto@vc-net.ne.jp